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科目の基本情報

開講年度 2017 年度
開講区分 教養教育・教養基盤科目・異文化理解
受講対象学生 学部(学士課程) : 1年次, 2年次, 3年次, 4年次, 5年次, 6年次
選択・必修 選択必修
授業科目名 異文化理解Ⅰ基礎(ポルトガル語)b
いぶんかりかいⅠきそ ぽるとがるご
Foreign Studies I Basic (Portuguese) b
単位数 1 単位
分野
開放科目 非開放科目
市民開放授業 市民開放授業ではない
開講学期

後期

開講時間 金曜日 3, 4時限
開講場所

担当教員 瀧藤 千恵美(非常勤講師)

TAKITO, Chiemi

学習の目的と方法

授業の概要 ブラジルで話されているポルトガル語の基礎文法を学び、コミュニケーションに必要な最低限の知識を付けていく。後期は前期で学んだ文法事項を踏まえて、さらに発展した表現を覚えていく。
学習の目的 東海地方にはたくさんのブラジル人が住んでいるので、ブラジルポルトガル語は非常に身近な言語である。将来的にポルトガル語を使って簡単なコミュニケーションが取れるように、ポルトガル語の初歩文法を学んでいく。
学習の到達目標 自分の行動や考えをポルトガル語で表現できるようにする
ディプロマ・ポリシー
○ 学科・コース等の教育目標

○ 全学の教育目標
感じる力
  •  感性
  •  共感
  •  倫理観
  • ○モチベーション
  • ○主体的学習力
  •  心身の健康に対する意識
考える力
  •  幅広い教養
  • ○専門知識・技術
  •  論理的思考力
  •  課題探求力
  •  問題解決力
  •  批判的思考力
コミュニケーション力
  •  情報受発信力
  • ○討論・対話力
  •  指導力・協調性
  •  社会人としての態度
  • ○実践外国語力
生きる力
  •  感じる力、考える力、コミュニケーション力を総合した力

授業の方法 演習

授業の特徴

教科書 『Vamos falar português! ブラジル・ポルトガル語を話そう!』重松由美 朝日出版社
参考書 ポ和辞書(電子辞書でも可)
成績評価方法と基準 定期試験、小テスト、授業態度で総合的に判断
オフィスアワー
受講要件
予め履修が望ましい科目
発展科目
授業改善への工夫
その他

授業計画

キーワード ポルトガル語
Key Word(s) Portuguese
学習内容 1.前期の復習
2.ESTAR動詞
3.現在進行形
4.時間表現
5.完全過去形
6.再帰動詞
7.完全過去不規則動詞
8.今までの復習
9.不完全過去形
10.SABER動詞
11.目的格人称代名詞
12.現在完了
13.比較級・最上級
14.大きい数字
15.今までの復習
16.定期試験
学習課題(予習・復習) 基本的に課題を毎回出すので、必ずやってくること。
ナンバリングコード(試行) LIFORB1

※最初の2文字は開講主体、続く4文字は分野、最後の数字は開講レベルを表します。 ナンバリングコード一覧表はこちら


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