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科目の基本情報

開講年度 2017 年度
開講区分 工学研究科(博士前期課程)情報工学専攻
領域 主領域 : C
受講対象学生 大学院(修士課程・博士前期課程・専門職学位課程) : 1年次, 2年次
選択・必修 選択
授業科目名 計算モデル演習 II
けいさんもでるえんしゅう に
Exercises in Computation Models II
単位数 1 単位
他学部・他研究科からの受講
市民開放授業 市民開放授業ではない
開講学期

後期

開講時間
開講場所 工学部 情報工学科棟 5階 ゼミナール室

担当教員 山田俊行(工学研究科情報工学専攻)

YAMADA, Toshiyuki

学習の目的と方法

授業の概要 計算モデルなどのコンピュータ科学の理論分野を中心に,プログラム解析やプログラム言語処理系などに関連する最新の論文や文献を選び,輪読と討論をする.
学習の目的 計算モデル関連の文献の内容を正しく理解し,研究に必要な基礎知識を身につける.また,文献の要点を分かりやすく説明できるようになる.
学習の到達目標
ディプロマ・ポリシー
○ 学科・コース等の教育目標
○ JABEE 関連項目

○ 全学の教育目標
感じる力
  •  感性
  •  共感
  •  倫理観
  • ○モチベーション
  • ○主体的学習力
  •  心身の健康に対する意識
考える力
  •  幅広い教養
  • ○専門知識・技術
  • ○論理的思考力
  • ○課題探求力
  •  問題解決力
  •  批判的思考力
コミュニケーション力
  • ○情報受発信力
  • ○討論・対話力
  •  指導力・協調性
  •  社会人としての態度
  •  実践外国語力
生きる力
  •  感じる力、考える力、コミュニケーション力を総合した力

授業の方法 演習

授業の特徴 能動的要素を加えた授業

教科書
参考書
成績評価方法と基準 発表6割,討論4割
オフィスアワー
受講要件
予め履修が望ましい科目
発展科目
授業改善への工夫
その他

授業計画

キーワード 計算モデル,プログラム解析,プログラミング言語
Key Word(s) computation models, program analysis, programming languages
学習内容
学習課題(予習・復習)
ナンバリングコード(試行)

※最初の2文字は開講主体、続く4文字は分野、最後の数字は開講レベルを表します。 ナンバリングコード一覧表はこちら


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