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科目の基本情報

開講年度 2018 年度
開講区分 教育学部・生涯教育に関する専門科目(C類)
科目名 体育実技
たいいくじつぎ
Physical Education and Exercise
受講対象学生 A 類, C 類

学部(学士課程) : 2年次, 3年次, 4年次
65 期生
卒業要件の種別 選択
授業科目名 剣道
けんどう
Kendo (Japanese Fencing)
単位数 1 単位
他学部・他研究科からの受講
市民開放授業 市民開放授業ではない
開講学期

前期

開講時間 水曜日 3, 4時限
開講場所 屋内運動場

担当教員 脇田 裕久(教育学部非常勤講師)

WAKITA,Hirohisa

学習の目的と方法

授業の概要 剣道の基本技術および応用技術を習得するとともに剣道の理論・剣道の試合規則審判法について理解を深める。
学習の目的 剣道の授業を担当した時に基本的な示範が出来るようになる。
学習の到達目標 剣道の基本技術および応用技術を習得し、剣道の理論を理解する。
ディプロマ・ポリシー
○ 学科・コース等の教育目標

○ 全学の教育目標
感じる力
  •  感性
  •  共感
  •  倫理観
  •  モチベーション
  •  主体的学習力
  •  心身の健康に対する意識
考える力
  •  幅広い教養
  • ○専門知識・技術
  •  論理的思考力
  •  課題探求力
  •  問題解決力
  •  批判的思考力
コミュニケーション力
  •  情報受発信力
  •  討論・対話力
  •  指導力・協調性
  •  社会人としての態度
  •  実践外国語力
生きる力
  •  感じる力、考える力、コミュニケーション力を総合した力

授業の方法 実技

授業の特徴 能動的要素を加えた授業

教科書 資料等配布
参考書
成績評価方法と基準 出席・態度および実技試験で評価する。
オフィスアワー
受講要件
予め履修が望ましい科目
発展科目
授業改善への工夫 FDおよび学生の授業評価アンケートの結果などを参考にして、次年度の授業改善を図る。
その他 受講生は柔道着を各自用意すること

授業計画

キーワード 剣道
Key Word(s) Kendo (Japanese Fencing)
学習内容 1)基本動作
2)面・小手・胴・突の打突方法
3)連続技
4)引き技
5)体当たり技
6)払い技
7)抜き技
8)すりあげ技
9)返し技
10)打ち落とし技
11)出端技
12)~15)試合と審判法
事前・事後学修の内容
ナンバリングコード(試行) ED-ATHL-2

※最初の2文字は開講主体、続く4文字は分野、最後の数字は開講レベルを表します。 ナンバリングコード一覧表はこちら


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