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科目の基本情報

開講年度 2019 年度
開講区分 人文学部文化学科
受講対象学生 2012年度以降入学生用(文化)
学部(学士課程) : 2年次, 3年次, 4年次, 5年次, 6年次
選択・必修
授業科目名 中国語会話B
ちゅうごくごかいわB
Chinese Conversation B
単位数 1 単位
受講対象学生 2011年度以前入学生用(文化)
学部(学士課程) : 2年次, 3年次, 4年次, 5年次, 6年次
選択・必修
授業科目名 中国語会話B
ちゅうごくごかいわB
Chinese Conversation B
単位数 1 単位
ナンバリングコード
HUASOC2

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※最初の2文字は開講主体、続く4文字は分野、最後の数字は開講レベルを表します。

開放科目     
開講学期

後期

開講時間 金曜日 5, 6時限
開講場所

担当教員 劉 靈均(人文学部)

LIU, Ariel Ling-chun

学修の目的と方法

授業の概要 基本的に中国語で授業を行います。様々な場面に異なる対応を練習し、中国語で自分の考えを表現するきっかけにもなる。
学修の目的 中国語の上級レベルの会話を習得することを目標とする。会話練習を通して、中国語検定の3級や2級のレベルに対応する単語と文法を身に着けるように目標とする。
学修の到達目標 1.幅の広い語彙、表現を使いこなすことができ、スムーズに相手との会話を進めることができる。
2. 一般的にふさわしい幅広い話題について、流暢に、正確に、また場面や相手に合わせて効果的に言葉を使うことができる。
ディプロマ・ポリシー
○ 学科・コース等の教育目標
 人文科学の諸分野の専門的知識と豊かな教養を身につけている。
 変動激しい現代社会について、専門的知識に基づいて論理的に考え、総合的に判断できる。
 人文科学諸分野の成果に基づき、世界各地域の固有の文化に関して、広い視野から探求できる。
 変動激しい現代社会に対する理解を基盤として、国際感覚に基づいて行動できる。
 自ら学んだ知を、口頭表現や文章表現によって的確に発信することができる。
 国際社会と地域社会の発展に貢献できる。

○ 全学の教育目標
感じる力
  •  感性
  •  共感
  •  主体性
考える力
  •  幅広い教養
  •  専門知識・技術
  •  論理的・批判的思考力
コミュニケーション力
  •  表現力(発表・討論・対話)
  •  リーダーシップ・フォロワーシップ
  • ○実践外国語力
生きる力
  •  問題発見解決力
  •  心身・健康に対する意識
  •  社会人としての態度・倫理観

成績評価方法と基準 1. 練習問題・宿題 60%。
2. 授業態度・質問 20%
3. レポート 20%。
授業の方法 講義 演習

授業の特徴

PBL

特色ある教育

その他、能動的要素を加えた授業(ミニッツペーパー、シャトルカードなど)

英語を用いた教育

授業改善の工夫 随時学生の学習状況に対応して調整する。
教科書 プリントを配布する。
参考書 講義の中で指示。
オフィスアワー 水曜日、木曜日の5、6時限、教養教育4号館409研究室。事前にアポイントメントを取ることをお勧め。
受講要件 中国語Ⅱ文法と中国語Ⅱ講読を履修済みであること。異文化理解Ⅱ中国語科目のいずれかを履修済みの者、或は、中検の4級取得済みの者。応相談。
予め履修が望ましい科目
発展科目 中国語会話、中国の文学、中国語学演習、中国の言語
その他

授業計画

MoodleのコースURL
キーワード 中国語、会話、口頭発表
Key Word(s)
学修内容 *随時学生の学習状況とニーズに対応して調整する。

第1回  上课内容说明
第2回  正式场合用语
第3回  电话聊天
第4回  网络用语
第5回  打工用语
第6回  演说语言
第7回  歌词文化
第8回  艺术与人生
第9回  电影欣赏
第10回 男女大不同
第11回 用餐礼仪
第12回 宠物与人生
第13回 老街巡礼
第14回 竞技比赛
第15回 环保与人生
第16回  レポート
事前・事後学修の内容

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