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科目の基本情報

開講年度 2017 年度
開講区分 教育学部・教科に関する専門科目(A類)・数学
科目名 幾何学
きかがく
Geometry
受講対象学生 教育学部, A 類
他類の学生の受講可
学部(学士課程) : 3年次, 4年次
-67 期生
卒業要件の種別 選択必修
授業科目名 幾何学要論Ⅳ
きかがくようろんIⅣ
Elements of GeometryⅣ
単位数 2 単位
他学部・他研究科からの受講
市民開放授業 市民開放授業ではない
開講学期

後期

開講時間 月曜日 5, 6時限
開講場所

担当教員 新田 貴士(教育学部)

NITTA, Takashi

学習の目的と方法

授業の概要 トポロジーの基礎を講義する。
学習の目的 トポロジーの基礎を習得すること。
学習の到達目標 トポロジーの基礎を習得する。
ディプロマ・ポリシー
○ 学科・コース等の教育目標

○ 全学の教育目標
感じる力
  •  感性
  •  共感
  •  倫理観
  •  モチベーション
  •  主体的学習力
  •  心身の健康に対する意識
考える力
  •  幅広い教養
  •  専門知識・技術
  •  論理的思考力
  •  課題探求力
  •  問題解決力
  •  批判的思考力
コミュニケーション力
  •  情報受発信力
  •  討論・対話力
  •  指導力・協調性
  •  社会人としての態度
  •  実践外国語力
生きる力
  •  感じる力、考える力、コミュニケーション力を総合した力

「感じる力」= 20%、「考える力」= 50%、「生きる力」= 10%、「コミュニケーション力」= 20%

授業の方法 講義

授業の特徴 能動的要素を加えた授業

教科書 トポロジー 柔らかい幾何学 瀬山士郎 日本評論社
参考書
成績評価方法と基準 講義とレポートと試験による。
オフィスアワー 月、水曜日12時から13時まで、新田研究室。
受講要件 幾何学要論III を履修済みであること。
予め履修が望ましい科目
発展科目
授業改善への工夫
その他

授業計画

キーワード ベクトル解析。トポロジー
Key Word(s) vector analysis, topology
学習内容 1−5 柔らかい幾何学、
6−10 1次元のトポロジー、
11−15 2次元のトポロジー、
試験
学習課題(予習・復習) 毎回講義の際に示す。
ナンバリングコード(試行) ED-MGEO3

※最初の2文字は開講主体、続く4文字は分野、最後の数字は開講レベルを表します。 ナンバリングコード一覧表はこちら


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